台北駅から30分で行ける温泉地
北投温泉に一泊!【台湾旅行】
冬の台湾旅行の超おすすめスポット♡
台北中心部からMRTでわずか30分、「北投温泉」でのんびり一泊湯治の旅☺️
温泉以外にも自然、グルメ、歴史と見どころが満載!
日帰りでも泊まりでも楽しめて、台北にいながらとてもリフレッシュできる場所です♨️
表示通貨:台湾元(1元≒5円/2025年12月)
【地熱谷】
【北投茶色】
【北投溫泉博物館】
【復興公園泡腳池】
【北投老爺酒店】
【雙月食品社 北投店】

実は、北投温泉は日本の玉川温泉と同じ成分で、治療目的(湯治場)に行かれるかたも多いのだとか?
有名なのは、北投石には諸効用との話、
玉川温泉よりも北投温泉で先に発見されたから「北投石」と命名された。

こんな写真も

台湾・台北 いかにも健康に良さそうな薬草茶関連ドリンク店
台湾・台北 いかにも健康に良さそうな薬草茶関連ドリンク店
この写真(台湾・台北 いかにも健康に良さそうな薬草茶関連ドリンク店)は、自分で撮影しました。
著作権放棄しますのでフリーです。
但し、公序良俗に違反しない範囲で宜しくお願い致します。

こんなコメントも
いきなりわくたま君が出てきてちょっとびっくりした石川県民です
台湾で和倉温泉関連のイベントしてくださってうれしいなあ…

2ヶ月に一度ペースで台湾に行っている大阪人です。この動画を拝見したきっかけで、北投温泉に行くことができました。
北投青磺名湯というところの貸し切り風呂で、青硫泉に入ることができました。動画を作成いただき、ありがとうございました。

「あさぶる」もともとの意味はね、男の人が夜通し遊び歩いて、朝まで飲み明かして、全身お酒臭くなってさ。
そのまま家に帰る前に、まず銭湯で「朝風呂」に入るんだよ。

先にお風呂に入っておけば、酒の匂いとか、ホステスの香水の匂いとかも消えるから、奥さんに怒られずに済むわけ。

だから当時の台湾では、朝早くから銭湯に行って風呂に入ってる人を見ると、
「ああ、この人、昨日は一晩中遊んでたな」ってすぐ分かったんだ。

普通はさ、家に帰って寝る前にお風呂に入るのが当たり前だったから、
そういう生活してる人たちは、明らかに“普通と違う”って見られてた。

それで「朝(あさ)+風呂(ぶろ)」って言葉が、
最初はただ「朝にお風呂に入る」って意味だったのに、
だんだん「生活がだらしない」とか「めちゃくちゃ」っていう意味で使われるようになったんだよね。

昔、うちのおばあちゃんが、おじいちゃんのことをそうやって叱ってたのを覚えてるよ。

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